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モータースポーツでも教育時代突入

峠で鍛えてナンボの時代で育ったくろまとしては、

学校で習えるなんて、なんていい時代だ……とうらやましい。

 

autoc-one.jp

佐藤 琢磨氏、レーシングドライバー育成機関「SRS-K」「SRS-F」の校長に就任|【現地レポート】新車・車イベント2018年【オートックワン】

 

同郷の峠で腕を磨いた中島悟氏が、モータースポーツの最高峰である日本のF1シーンを飾って、幾星霜。

ジジイみたいなこと言ってなんだけれど、新時代を作った佐藤琢磨氏が育成機関の校長に就く時代を迎えた。

 

いよいよF1界にも日本人が、まるで野球界で言う大リーグで幅を効かしているような時代が来るんだろうなぁ。

 

いつかは来るだろうと、おぼろげに想像はしてたけれど。

 

今は、自動車そのものが家電のひとつに組み込まれようとしていて、車を操る楽しみが薄れてしまう時代だ。

その中でも、Eスポーツみたいに教育機関で効率的に才能を磨くのも良いかもしれないな。

 

ガンバれ、次世代の中島悟たち!

クルマのミライ、売れるクルマとは。

 N-VANの売れ行きは、ついに別次元に突入したと言ってもいいかもしれない。

発売数カ月たった今も連続トップでN-BOXを追い越すのでは? と思える勢いに、軽自動車を軽視していたくるマニアも、一目置かざるを得ないだろう程。

 

web.smartnews.com

新型「ジープ・ラングラー」発表会の会場から (webCG)

 

response.jp

ホンダ N-VAN 累計受注が発売3か月で2万4000台超…納期最長5カ月も | レスポンス(Response.jp)

 

上にあげた例などからも、売れている車は二極化がますます加速しそうだ。

一つは時代に合わせて、生活の手段に便利で、大衆の「手段」に使われる車、

もう一つは今までの車好きが「嗜好」で買う、個人の所有感を満たせる。

前者はコスパが求められ、後者は逆に金額は重要視されないのだから、おそらくそれぞれ見た目は同じ四輪車なのだが、中身は全く別でこだわり方の方向が極端と言っていいほど違ってくるということ。

 

2ちゃんなどでツワモノ達が、自動車についてうんちくを熱く語っているものの、こうしたくるマニア(自分も含め)の自動車への要望やフィードバックは弱まってくるかもしれない。

語るだけなら大いに結構なことなので、個人的には盛り上がって欲しいが、あまり現実味は無くなるだろうなと実感するのはくろまだけだろうか?

 

 

彼ら(メーカー)は必死になって手を返え品を変え、従来の車を「売ろう」としているし、一部車種限定で見たクルマの注目度はファンにとっても喜ばしいことなのだが、自動車業界全体で言えば、世界最大手のトヨタが懸念しているように、その将来性は喜べるものでは無い。

 

toyokeizai.net

トヨタがクルマの売り方の将来に抱く危機感 | 販売・購入 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

 

この空気は、車好きであればあるほどジワジワ来ていると思うが、以前書いているように、日本メーカーはそもそも国内市場の規模の割に数が多すぎで、高度成長時代の期待のまま、見合わない車種拡大を進めてしまった事が原因の一つにある。

では、これからも注目されるクルマってなんだろうと考えると、クルマそのもが人に与えられるこを、もう一度見直した上で出来上がったクルマこそそうなんだろうと思う。

 

自動車の価値が私たちの中で変化していて、その琴線に掛からないから注目されないし売れないという今の時代は、一見見た目今までと変わらないように見えて、実際は内部で大きくもしくはじわじわと変化しているわけで、メーカーがそれに気づいて行動しなければ、クルマの存在班は下がる一方だ。

高級だから売れる、軽自動車は売れないなどなどの安易な価値観はすでに意味をなしていないということで、私たち過去の自動車観をもつ、くるマニアにしてももはや時代錯誤なのかもしれない。

 

売れる車を造るのが命題であっても、実は売りたい車を作っているのが現状だったし、冷えつつある自動車市場で売りたい車は売れるわけがないし、自動車そのものを嗜好の対象にしたり生活の一部として満足する時代は終わったのかもしれない。

くるマニアの立場からして、終わったというと寂しすぎるので言い方を変えて変化しつつあるのかもしれないと考えると、その流れは二度と元に戻ることはないだろうと思うので、本当に車を好きな人はカスタムフィギュアのように、一般の人からはあり得ないような、自分仕様にこだわる傾向が強くなるかもしれない。

 

それ以外の車好きは経済状況によって「妥協」をしいられることになる。

 

または、自分の嗜好を時代の流れに合わせていくのかもしれないが、これからの時代の車は間違いなく「モノ」でなく「コト」へシフトするので、旅行やキャンプするための車だったり、公共機関ではいけない場所へのコミューターとしての「手段」の一つに組み込まれる時代に入る。

今のうちは、金さえ出せば一見豪勢な車ファンを気取ることはできるだろうが、それ以外の人から見て何ら関心を持たれることはないし、むしろ「ウザい」対象でしかなくなる時代を迎えるのだ。

 

なんとも肩身の狭い時代になったと肩を落としたくもなるが、すくなくとも数十年程度はまだまだそのマイノリティは存在価値が続くだろうから、ちょうど時代の変化に合わせて我々は一時代の締めくくりに合わせて、生きていけるだろうと思うのだ。

 

日本に最悪の米陰謀の過去と、現在の自己安全管理。

核兵器に関するこの説は米、アメリカ合衆国の核傘下にある日本にとって、唯一の被害者・その子孫として、忘れることのできないものですが、アメリカにとっては正当化の象徴でありタブーな話になるでしょう。

 

 しかし、ここ数年で彼らの意識は変わりつつあり、というか日本でもそうであるように、第二次世界大戦時のさまざまな真実が、その経験者によって表に晒されるようになってきました。

 

www.huffingtonpost.jp

世界最大・最悪の嘘「原爆神話」 NYタイムズ記者とハーヴァード学長が生み出したものだった。

 

戦争を知らない私たち、それは日米双方同様にとって多くの試練を与えるものでなければならないし、70年以上経った今どれだけの事実が明るみにされるかは未知数ではありますが、日本では決して面に出ることは無かった事実は、日本の未来を背負うものにとっては、大切な価値を持っています。

 

国内では、政府が公にしない以上はこうした実話は「暫定的な事実」でしかなく「都市伝説」としか認識されないかもしれませんが、それほど国内での戦争の価値がこの70年で緩和されているということであり、また別の解釈に利用されかねないことを意味してはいないでしょうか?

 

 

これらの事実を含む、現代日本人が違和感を持つようになり、今の平和社会にとって違和感を覚える事実は、まるで仮想現実のようにリアリティを失いつつあってまさに都市伝説化さえ始めている今、私たちはファンタジーとリアリティの区別をどうつけるべきか?時代が流れるほど、より神経を研ぎ澄まさなければならないでしょう。

 

特に注目されるキーワードは「医療」と「災害」だと考えています。

 

恐ろしいのは、医療の商業化であり災害の非論理化だったりします。

少し小難しい言い方をしました、前者は例えば「がん治療」に関する情報は、ひどい例になると、

「2人に1人ががんのキャリアになっている」

という不親切で紛らわしいCMキャッチだったり、災害にかんしても先に起きた地震において専門家は、

「今まで培った地震の統計情報が全く宛にならない」

と自暴自棄になる種類の地震が目立っているという事実です。

 

皆さんの中でも、これらに類する「違和感」をお感じになった方はいらっしゃるのではないでしょうか?

その違和感のほとんどは「気のせい」「都市伝説」で済まされてしまう空気が濃くなっていて、同時に国内メディアの情報はどれも似たり寄ったりで、政府の行政も私たちが得る海外情報と比べると「あれ?」と思うような行動だったり。

 

日本人でなくとも人は、より安定した情報を好み、異質・不快な情報に目をつむるように出来てはいますが、その後者の情報が流れにくく、もしくは加工されて発信されている今、あえて不利益な情報にも意識的に踏み込む習慣を持つことは、絶大な危機管理意識を生むし、自分を守るスキルとして是非とも持っておきたいものです。

 

情報が溢れかえる今において、正確な情報を得ることは非常に困難になっていますが、自身に分け隔てなく情報を得ようとする姿勢がとても大事で、これによって私たちは少なくとも、無意識に増えていく「言いようのない不安・疑心暗鬼」から抜け出せるわけです。

その際に大事なのは、そこそこリスクをとって自分の判断力で行うことであり、それがその人その人の未来を支える財産になるのです。

マネーが流通しなくなっている実感と現実

NHK特集で3夜連続放映された「マネーワールド」シリーズをご覧になって、小さくない衝撃を受けた方も多いと思います。

 

その中で、マネーの流れが滞っている原因を説明していましたが、この点は巷で日本人や同企業の内部留保、つまりタンス預金に原因があるなどという話もあったりしましたが、そんな規模ではなく闇市場へ流れる図式によるものという話は、とても納得のいくことでした。

 

oldjersey.hatenablog.com

高額紙幣廃止がインドマフィアに与える影響 - 黒鯉通信

 

マネー価値を高め、それで有利に立ち回ろうとするモノと、その根首をかこうと暗躍する組織のつばぜり合いに、いつの間にかマネーの本来の機能は混乱し、より人々を期待もしない迷走の世界へ引きずられている現実が、さらられたということでしょう。

 

その混乱に拍車をかけるのが、複利という魔法の杖であり、ローンの金利という打出の小槌を振りかざし、貧困で無知な本来先に救われるはずの人々から餌食にされていきます。

 

この波紋は、ここ先その仕組みに注意するだけでは避けて通れなくなっていきます、金利の鎖にがんじがらめにされた人々が、どう行動するか未知ですし、労働者として機能しなくなっていくでしょう。

 

すでに表社会と裏社会は密接に連携しているということであり、自分だけいい人を決め込むことは困難な時代です。

闇のリスクをどのように取って、どう使うか。

 

その共通の答えは存在しません。

しかし、こうした伝搬はウイルスと同じように伝わっていくものですから、

群れる集団から、その渦に巻き込まれていくのでしょう。

個人個人独特の判断力が、今も試されています。

 

 

日本に在るとい言われる、最も都市伝説たる由縁

そもそも「都市伝説」なる日本独自のミステリーな造語ができたのは、ある意味で私たちが創造的で夢想的な感性と歴史・宗教観を持つマイノリティな人間だからこそではあるが、日本における究極の都市伝説と言えるものに「M資金」「徳川埋蔵金伝説」などのお金に関するものや「731部隊」や「医師会」など医療技術の話題が注目されやすい。

 

これらの都市伝説は、根も葉もなければ笑い話で済む話なのだが、前者であれば世界の契機に左右されない日本のカネの動きだったり、後者なら突出した医療技術の成果などの、世界標準から見て異質とも思える成果が見受けられることなどから、あながちフェイクじゃないのでは? との疑心暗鬼を生んでいるのも事実。

 

日本ならではの、あるあるの中に「理研理化学研究所)」の話題があって、これはつい数年前「スタップ細胞」の話題でその機関の名は、巷で一躍表舞台に躍り出たことでも知らない人はいない組織。

この理研は、ちょっと調べればわかる通り、押しも押されぬというか、絶対無二・唯一で最高の純日本製基礎研究機関であり、日本の未来に欠かせないテクノロジーシンクタンク

 

その組織は基礎研究費が削られていると危機感を訴える中でも、したたかに数えきれない最新基礎技術のタネを生み出しているそうだが、先のSTAP細胞のテクノロジーも、アメリカのシンクタンクが権利を取ってしまったように、国内でバッシングされるような虚偽のある技術では無かった可能性がでているがこの価値が真だったら、もしかしたら利権側と米研究機関側とで莫大なカネの取引があったかもしれないわけで、それによって得た資金を基礎研究費や開発費に回せたわけだ。

 

 

こうした機関は日本にはここしかないが、アメリカではジャンルによっても複数存在して、世界で圧倒的な優位性を担保している現実は、アメリカを絶対王者に君臨させる由縁になっている。

その絶対王者が唯一警戒し、ミステリアスな存在として目をつけている、世界でも稀有な機関として存在できているのは、当に都市伝説に祭り上げられるほどの秘匿性と謎めいた研究内容にある。

 

アメリカでも都市伝説的には「UFOテクノロジー」や「エイリアン密約」に現れるアメリカの真の基礎研究技術の秘匿などを挙げれば、決して都市伝説化するような最新技術の露出は、政府としても基幹企業にしても望ましくないことからも、これらの都市伝説級のテクノロジー、特に未来設計に欠かせない最新技術ノウハウは、永遠のミステリーとして、からられなければならない宿命にあるもの。

 

先日放送された某国営TV曲番組「N特集」マネーワルドシリーズでも語られたとおり、何事もお金は裏社会で流通するようになっているらしいから、こうした裏金の担保は国の強力な武器になると考えれば、あながち上で書いたような不思議な日本の経済の安定は、真実味を帯びてくる。

 

これらの存在有無や実際を、正しく私たちが知ることは叶うことはないだろうし、万が一世間に漏れ出るようなことが万が一にも起これば、利権を犯した罪の代償をこれでもかと償わされることになるだろうし、

だからこそ、日本人はあくまでもファンタジーとして、有る事無い事の範囲で空想の翼を広げて語り合うことは、むしろ有益なことなのだろうと、すがすがしい気分でいられる。

 

空想の域を超えなければ、私たちはエンターテインメントを謳歌できるのだから。

 

 

陰謀論信者も否定者側も、どっちもアブナイ理由

今年連発した台風の動きや地震のタイミングに、振り回される一方で不信感や陰謀論を吐く書き込みを見るに連れ、人の精神力の限界を思い知らされる。

kuromaryu.hatenablog.jp

空のライフラインが絶たれた時、どうなりますか? - くろま流 × NAGOYA式 ブログ

 

自己記事で恐縮ですが、表題の問をされた時に、どのように答えられますか?

 

ここではその結論を出すものではありませんが、大事なのは陰謀論も含めて風評と言われる雑多な情報に迷わされ、事実を見ないように仕向けてしまう人の弱さに注目してほしいのです。

 

自分でも平時で冷静で居られるときには、事実を俯瞰できて人を気遣うゆとりを得られますが、有事にどこまでできるかは経験者でなければ実証できないので、偉そうなことは言えないのかもしれません。

ただ、いざという時行動や判断力をする時にアテにする情報に、結構な影響力を受けるのだなと自覚があるかどうかは、まず何より重要かなと思うのです。

 

わざとかわざと出ないかは何とも一々証明したくはありませんが、これは前者は表題の陰謀論者、後者は否定者に当たると考えると、それらの情報が有事の自分にとって適切かどうかは、必ずしも二者択一すべきでないことかもしれないわけで、その判断も含めてより複雑で瞬時の判断を迫られます。

そんなときは、経験者なら実感があると思いますが、大抵情報を利用できずにその時の感情が最優先されることが多いようです。

 

これでは、有事の情報は無用にも見えますが、感情の中には陰謀論者と否定者の感情が誰にでも含まれているため、両者の論議は捨て置けない問題なのです。

どちらに真実があるのか無いのか?

 

重要なのは、その結論の追求に労力を費やすことではなく、

偏った判断をせず両者をまんべんなく見て、自分に有益な情報があるか、導き出せるものか?

に集中することこそ、有益な行動だと感じたのです。

 

 有事は、災害における「有事」に限ったことでなくあらゆる有事が起こるときは、情報も含めて、極端な事象が伴った時に起こるものです。

我々は、本物かフェイクかをとても気にして時間を割こうとしますが、そのように振り回される前のこの極端な変化を自覚できていれば、大きく振り回されなくなるでしょう。と言うか、そう思うのです。

 

だからと言って、くろまは陰謀論を正当化するつもりは無いですが、陰謀論にも一理がある事が往々にしてある事実を思うと、いくら証明できない陰謀論でも出てきた背景をは役立つのでは?と思います。

そして誰でも陥り易い、原理主義的な極論で武装したくなる自身を、時には見直すべきだろうと言いたかったわけです。

 

進化・普及する、電気自動車。買うべき?見送る?

電気自動車の久々に明るいニュース。

このジャンルで大手の米テスラモータースの悪いニュースが続いて、ぱっとしなかったが、ここに来て言い出しっぺのEUがようやくひとつの具体的な道筋を示したようで。

 

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Audi e-tronがついにベールを脱いだ!アウディ初の電気自動車SUVが世界初公開|自動車ニュース【オートックワン】

 

e-tron自体は超高級車で一般向けには辛いのも事実で、このお披露目によって競合他社が勢いづいてくれれば、もっけの幸いと言う事なんでしょうか。

 

国内ではNISSANが好調のようですが、それに危機感を与えるライバル不在で、イマイチ話題に乏しい状態が続いていただけに、今回の言い出しっぺの攻勢に日本メーカーはどう反応していくのか、大いに期待したいところ。

 

本音としてはトヨタがもっと具体的に商品化してると、面白くなるんでしょうが、傘下の関連企業との絡みもあるので、相変わらず慎重さを崩さない。

いずれにしても、電気自動車にはハードウェア技術より、ソフトウェアの開発力がキモになるため、IT企業と自動車メーカーの動向次第でどうにでも動くだけに、くるマニアならずとも目が離せない。

その面では、NISSANが先日googleとの提携を発表したばかりで、加えて大坂ナオミ選手を起用した広告効果も大きかったので、今のところ国内ではNISSANが一歩も二歩も先行しているとも言えるので、期待できます。

 

これからクルマは自動車メーカーよりも、電気・通信メーカーが有利・台頭する時代になりと言いますが、例えばテスラモータースvsダイソンみたいな図式も出てくるわけで、既に電気自動車で市場を確立する前者と今東南アジアに拠点を置き、いよいよ電気自動車開発製造に動いた後者が、これからのその図式の実現を先導していくのだろう。

一時期アップル・カーやグーグルなどのIT大手の占有が注目されましたが、このあたりは交通インフラの標準化が未だ検討段階のために、少しトーンダウンした形ですが、ここ数年で大きくクルマ市場は変化しましたし、これから数年後にはまた大きな変化が中国を皮切りに変わっていくでしょう。

 

くろまのようなカーマニアにとっても、この変化から目が離せませんが、これからは特に中国の車やインフラ整備が注目株で、中国で開催されているモーターショーから目が離せませんが、電気自動車はすでに国内でもオーナーが増えている中で、まだまだ大きな変化が予想され、乗り換えに踏み切れない人も多いです。

くろまは少なくとも国内交通インフラの、大まかなガイドラインが出るままでは見送ると思いますが、やはりレシプロエンジン+ガソリン車を謳歌する世代にとって、必要悪と言われようが今しばらくガソリン車を継投するでしょうね。

 

皆さんはどうお考えでしょうか?